僕たち夫婦はともにオフロードバイクに乗り、二人で林道ツーリングを楽しんでいます。
家から1時間も走れば山に入ることができるので、春から秋にかけてちょくちょく出かけていました。
ある日、いつものようにお気に入りの林道を走り、前から気になっていた枝道に入ってみることにしました。
あまり使われていないようで、路面は荒れていましたが、所々に沢があったり景色の良いポイントがあって、いい林道を見つけたねと二人で喜びました。
5キロほどで行き止まりでしたが、ここもなかなか景色がよかったので少し休憩することとし、バーナーでコーヒーを沸かし、シートのうえに横になりました。

気持の良い林道を走ってきたためか気分がよく、どちらからともなくキスをし、エッチが始まりました。なにしろ山奥なので僕たち以外には誰もいません。(たぶん)
妻のゆきこも大胆になり、二人とも全裸になってしまいました。真昼間なのに屋外で全裸になっているということが、妻を興奮させているのがすぐにわかりました。
いつもよりオマンコがぐっしょり濡れていて、入れた指を動かすとベチャベチャといやらしい音をたて、いままで聞いたことのない大きなよがり声をあげ、自分から積極的にチンポにしゃぶりついてきました。
こんなにエッチなゆきこは初めてで、僕も異常に興奮してしまい、一発目はそのまま口に発射してしまいましたが、ゆきこはすべて飲み干してくれました。
全裸のままでシートに横たわり、ボーっと青空を眺め、木々を揺らす風の音を聞いていると、二人とも恥ずかしさなどまったく無く、大げさに言うと生き物本来の姿になったような感じになりました。
ゆきこがチンポに手を伸ばしてきました。僕もオマンコに指を這わせ、また絡み合いがはじまりました。もう二人とも頭の中が野生のオスとメスになっていて、自然とバックで繋がり、ゆきこは「オマンコいい〜、オマンコ〜、オマンコ〜」と叫びながら激しく腰をふり、僕も妻の名を叫びながらチンポを打ち込み、そのまま中出しして真っ白になりました。
しばらく前のめりに突っ伏していましたが、オマンコからチンポがはき出されて、正気にもどりました。
汗だくの身体にペットボトルの水をかけて汗を流し、バーナーのコーヒーを沸かしなおして、一つのマグカップから二人で飲みました。
僕もゆきこもなんだか不思議な満足感に満たされていました。
あの満足感が病みつきになり、いまでもたまにその場所でしていますが、その後、あちこちの林道でいい場所を見つけては二人で野生のオスとメスに戻っています。
なぜかフィニッシュはいつもバックです。
投稿者:BAJA
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