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▼エログ更新記事情報▼

※はじめに
エロエロ王子です。(笑)
エロ画像収集も積もり積もって軽く1万枚オーバーとなりました。
ただ持っているだけというのもなんなのでこのエログにて公開して行こうと思います。リクエスト、感想コメント大歓迎です。
体験談も掲載していましたが、最近全く投稿無しです。投稿され次第掲載していきます。
騙しリンクが嫌いなので的確にリンク先にたどり着くようにしています。
なので出来る限りランキングサイトへのクリック、おススメのエログへの訪問などお願いします。
そうしていただかないと埋もれてしまいますので・・・(笑)
相互リンクも大歓迎です。
リンクなどについてはこちらをご覧ください。







平凡な日々に嫌気がして 

私40歳、結婚して早18年、主人は内装屋で46歳、子供は15歳の男の子と12歳の女の子です。
結婚前そして結婚後10年は忙しくも楽しい日々が続きましたが、最近は主人の仕事も暇になり前ほど私の為に時間も取らず、一人で飲みに出掛けたり 釣りゴルフと自分の事に楽しんでいます。子供達も近頃、反抗期で私の言う事を聞きません。私もストレス満載です。これはゴク普通の家庭の出来事で何処のでもある家庭の風景でしょう。でも普通は我慢を重ね、ただその時期を通り過ぎるのを待っているのでしょうね。
私にはそんなー待って通り過ぎるのなんて嫌です。まだ女ですし、母親である前に一人の女と見て貰いたいと云う気持ちが心の奥底にあります。
そこで、携帯で簡単に出来る出会い系サイトに登録しました。
登録するだけで一日10数通のメールがきます。下は20歳から上は58歳でした。私は主人と同じ年代の人を選び返事を書きました。その人も既婚者でしたが「とにかく会おう、会いたい」と云うばかりで何の相談も出来ず、次に52歳の人にメールを送りました。
その人も既婚者でメールの言葉使いも丁寧で色々話しました。先の人みたいにガツガツした身体だけの関係ではなく、話を聞いてくれる人でした。10数回のメールで相手が何も言わないので、逆に私から会ってみたいと言うと相手の人は

「いいですよ。でも、出来れば平日の昼間は如何ですか」

と返ってきました。
私も平日なら好都合なので、

「分かりました。○曜日の○○駅で待ち合わせましょう」

と送り話は成立しました。
何か、久し振りにワクワクしました。こんな感覚何年振りでしょう。そして、ついにその日が来ました。朝、家族に食事を作り子供2人、主人と送り出し、初めて会う恋人みたいに私は朝風呂に入り、身体を洗い入念に化粧をして鏡の前の自分に話しかけました

『貴女、これは浮気よ。いいの?家族に後ろめたさは無いの』
『何云ってるの、いつも蔑ろにしている主人が悪いのよ、私だって まだまだ女なのよ、今日それを証明してみるわ』

そんな二つの心があり、複雑な心境で家を出ました駅には10分も前に着きました。着くとすぐに相手からメールが入り

「今、着きました、連絡下さい。車は駅前に止めシーマの黒です」

私はメールを送らず駅前のシーマを見に行きました。
小柄な優しそうな人だったので私は車に近付き会釈をするとドアを開けて迎えてくれました。

「始めまして、私、明美です」

と言うと

「あ、始めまして、良く来てくれました、それで、今から行きたい所ありますか」
「いえ、お任せします」
「それでは、人目もありますから、少し離れた所に行きましょう」

と車を走らせました。



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 [ 2007/11/03 21:35 ] エログ人妻・熟女の告白 | TB(0) | CM(0)

見られる喜び 2 

私のヌードを撮りたい・・・
私は本当に数日悩みました。最近、自分の身体をマジマジ見た事も無く、お風呂から出て姿見に写しポーズを取って見ました。自分自身の評価だと、うん、まだいけるかも?と思いましたが、他人の前で裸になるのはやはり抵抗がありどうにも判断が出来ず、私、とうとう主人に相談しました。

「ね〜、私ね〜モデルを頼まれているの。あなた、どう〜思う?」
「えー、何のモデルやー?」
「写真の」
「ふーん、どんな人なんだ」
「うん、花屋の出入りの業者さんで父より少し下の人で写真が趣味なんだって」
「ふーん、それで、どんなモデルを頼まれたんや」
「分からないけど、普通の写真じゃ〜ないの」

と私 咄嗟に嘘を付いてしまいました。

「いいんじぁーない、今の内に記念に残せば」

と賛成の言葉が返ってきました。私、心の中で大きな溜め息が出ました。主人にヌードと言えなかった自分自身と相談にならなかった質問に対しての溜め息でした。そして、アルバイトに出掛け、すでにおじさんは配達に来て帰っていました。私は少し安心しました。今日は返事を聞かれなくて済むと、お昼1時過ぎに私は食事休憩に行く頃を見計らったように、おじさんから電話が入りました。そして先日の喫茶店で待っていると云う事でした。私は心の中でどうしょう〜どうしょう〜何度も迷いました。やはり断らなければと云う心と、そうよ今しかないわ〜記念に残したいと云う気持ちがあり格闘しています。本当は喫茶に付くまでの気持ちは断るが80パーセントで向かいました。行くとおじさんはニコヤカに片手を上げ迎えてくれました。

「決めてくれた?」

とまず聞かれ、

「うん、やはり私には無理よ。ごめんね」
「何でやー、わし、楽しみにしていたのに、旦那に言うたんかー」
「ううん、言えなかった」
「そうかー、わし、衣装も借りる用意をしたし少ないが3万ほども今日用意してきたのに、頼むはー考えてえなー」
「ハァ〜、モ〜虐めないで〜困るわ、どうしょう〜」

とフ〜と溜め息付くとすかさずおじさん

「頼む、願いを聞いてー」

と封筒を渡されました。私、慌てて封筒を返そうとしましたが、おじさんは手を合わせ拝まれました。
私、とうとう押し切られる形になりました。

「モウ〜おじさん、強引なんだから」

と言うと

「やったーありがとう、ありがとう」

と喜んでくれました。

「私、ホント困るわ〜まさか主人にヌードなんて言えないし、花屋の友達にも知られたく無いし、本当に私でいいの?」
「うん、あんたじゃなければいけないんだ」
「それって、たんにおじさんの好みってこと?」
「それは、・・・そうさ、だってわしが撮るのだからわしの好みは大事や、そうだろう」
「まぁまぁ、えらい人に見込まれたものね、でも、おじさん、お願いだから主人やバイト先の人には・・いや、誰にも言わないでよ」
「うん、わかった、誰にも言わないし見せない、絶対に、いやーありがとう、で、早速だけど いつが いい?」
「え〜ホント早速すぎない?いきなり いつが いいなんて言われてもわかんないわ」
「わしは日曜の夜か水曜の夜がいいのだが?」
「夜なの、出にくいわ〜子供もいるし、主人だって・・・あ、今度の日曜日、主人、出張のついでに取引先の人とゴルフだと言ってたわ、子供は実家に預け友達との集まりなんて言えば大丈夫かも・・・。後はいつになるかわからないわ」
「うん、その方がいいよ。長くなればあんたも心変わりすると困るから早い方がいい、と言ってもわしはいつでもいいんだが、では そう云う事で頼むは」
「もう〜結局 約束させられてしまったわ、本当に誰にも言わないでよ、これだけは約束だからね」
「うん、約束する。わしだって言えないよ」
「うん、わかった、じゃ〜私、そろそろお店に戻るから予定が変わったら電話ちょうだい」

とお店に戻り仕事をしました。

投稿者:今日子




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 [ 2007/11/02 18:17 ] エログ人妻・熟女の告白 | TB(0) | CM(0)

見られる喜び 1 

私は38歳 夫43歳 子供は12歳の男の子が一人、平凡な家庭生活を送っております。
私は週3日、友達の花屋さんでバイトをしています。たくさんのお客さんと出会い、知り合いになったり人生模様を見させて頂き楽しい日々を楽しんでおります。週3日のエアロビ、スイミングも楽しく、お友達も増えコーヒーショップでのお喋りやショッピングなどなど、女同士だと話の内容もすごいですよ。男の人には聞かせられない程の内容がバンバン出て私など付いていけないです。若い彼氏がいる人や不倫している人など隠さず話すので興味深く聞いています。可愛そうなのは話されている彼氏達です。私などは顔を合わすとつい笑ってしまいます。噂されているとは知らず澄まして歩いていますがいい笑いものです。
それを家に帰り主人に言うと、

「おいおい、俺は大丈夫だろうな、外を歩いていたら笑われる事はないだろうなぁー」
「ふふー分からないわよ〜」
「おいおい、堪忍してくれよ」
「ふふ、嘘よ〜大丈夫、何も言ってないわよ」

と主人とも仲が良く週2回は愛情の交換をしています。
主人はマンネリしないように私にセクシー下着を買ってきたり、ネットでH小説や告白物をプリントアウトして読ませたりします。
皆さんの書いてあるのが本当ならすごい体験ですね。でも、そんな物を多く読んでいると私だけが取り残されているようで何が普通なのか分からなくなってしまいます。2年程前からバイブも買いだし現在は3個持っています。こんな物買い与えられるとつい昼間の空いた時間に触ってしまい、今ではオナニー癖までついてしまいました。主人はそれが狙いだったらしく、バイブの位置を確かめ、

オナニー「おい、今日 バイブ触っただろう」と・・・
「うん、とょっと悪戯しちゃったへへ〜」
「そうかーオナニをしたのかーどうだったー?気持ちよかったか?」
「うん、何か後ろめたい気持ちがあり声が出そうなのを殺してしちゃった〜」
「悪い嫁だなーお仕置が必要だなー」
「何でよ〜あなたが あんな物を買ってくるから いけないのよ」
「なぁーなぁーどんな格好してオナニーしているの」
「え〜何でそんな事聞くの〜ショーツを脱ぐだけよ、全裸でなどしないわよ、何想像しているのバカね」
「ふーん、下だけ脱ぐのかー、なぁー頼みがあるんだー1回 お前のオナニ、ビデオに撮らせてくれよ」
「イヤヨ〜恥ずかしい、絶対 嫌だからね」
「ええやんかー、俺が見たいと言うのだから」
「ヤ〜絶対 しない〜」

と顔を赤らめ台所に逃げました。


それから数日が過ぎ、バイトに出ていて休憩中近所の喫茶店でお茶していると、たまたま偶然に花屋に来る業者のおじさんが入って来ました。
おじさんは私に気付かず他の席に座ろうとしました。
私は「おじさん、休憩なの」
と声を掛けると

「おうーなんだ。あんたも休憩かー」

と私の席に移動して座りました。
コーヒーを注文して世間話をしているとおじさんいきなり

「あ、ちょっと気悪くせんと聞いて欲しい事があるんだが聞いてくれるかー」

と切り出されました。

「何、ねえ〜何なの」

と言うとおじさん困ったように 下を向き口をモグモグさせながら、

「わし、写真が趣味なんだーだから だから・・・」
「え、だから何なの」
「あーー、言う、言う、気悪くせんと聞いてやー実はわしのモデルになってくれんかー」

と私の顔を見ました。
私は思わず笑ってしまいました。

「え〜私が写真のモデルに〜クク〜おじさん目が悪いの私などモデルにはなれないよ〜」

と笑ってしまいました。
おじさんは市場の人で私とはまだ1年程の知り合いでお店の友達はいい人だと聞いています。歳は53歳、私とは17歳の違いで山歩きと写真が趣味だと聞きました。おじさんの仲間は同年輩が多くお互いがライバルとして刺激し合っているそうです。
おじさんは残念そうに

「やはり、ダメかー、あんたなら良い写真が撮れると思ったのになぁー」
「うん、ごめんね、私なんかより若く綺麗な人に頼んで〜」
「いや、わしは色気の無い若いのはダメなんじゃー、わしは、あんたにいつか頼んでみようと決めていたんだ」
「うそ〜、私、色気ないでしょう」
「いやいや、清楚で女の色気がムンムン感じる、どやーもう一度考えてくれんかー」
「ほめてくれてありがとう、それで私、どんなモデルなの?」
「あー・・・・実はハー・・軽いヌードなんだけど」

と顔を赤らめ 私の顔を見ました。

「うそ〜、ヌードは無理よ。おじさん、私、結婚しているのよ。それに子供を生んでいるので身体の線も崩れているからやはりごめんなさい」
「いや、悪いけど昨年の夏の海水浴の写真ママに見せてもらったんだが、妊娠線も見えず綺麗だった。だから頼むよ」
「え〜おじさんだけよ。そんな事を言ってくれるのは嬉しいけど・・・。でも、私自信が無いわ」
「わかった。では、数日考えて返事してよ。わしは絶対に諦めないからな」
「うん、わかった。でも考えが 変わらなかったら本当に ごめんね」

と言ってその日は別れました。


つづく・・・

投稿者:今日子



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 [ 2007/10/31 23:18 ] エログ人妻・熟女の告白 | TB(0) | CM(0)

思いもしないことだったのに 

私の場合は正確には出会い系ではないかも知れませんけれど・・・
ある愚痴の癒し系のメーリングリストでした。

彼との出会いは私が初めて投稿した時に、私の愚痴を理解してくれて心の傷を癒してくれるような、そんな紳士的なメールを直接貰った事から始まりました。
初めの内は私の愚痴を一方的に聞いて下さった彼も、いつしか彼の愚痴も私が聞かせて貰うようになって、気が付いたら意気投合して私は夫にも、彼は奥様にも言えないような悩みを打ち明け合う間柄になっていました。
そんなやり取りが半年も続いて、遠距離でしたから彼とはお会いする事もないと思っていたのに、ある日彼からのメールで隣県への出張を知りました。
もちろん私には夫も子供もいる身ですから、言い訳をあれこれと悩んだ末に、友人の帰省と嘘を付いて彼との時間を作りました。

そのことが決まってからは私の日常も変わってしまって、彼とお会いする何日も前から胸の鼓動が聞こえるほどの緊張と、地に足が着かない毎日を過ごしました。
こんな私ですけれど夫とは特に不仲でもなくて、姑への不満を聞いてくれない夫の代わりに彼へお話ししているだけでした。
なのに・・・ほとんど見ず知らずの彼とお会いしてデートの約束をしてしまうなんて信じられませんよね。
本当に思いもしない出来事でした。
そして私の気持ちの醜さも感じて嫌になりました。
彼とは普通のデートのお約束をしたに過ぎなかったのに、「もしかしたら?」だなんて変な想像まで働かせる私が居て、前日の金曜日の夜は普段よりも念入りにお風呂に入って身体の隅々まで洗っていました。
本当に私ってイヤらしいですよね。

当日の土曜日は、彼の出張先の近くまで私から出掛けて行きました。
彼は来て下さると言いましたけれど、やっぱり近所でのデートは後ろめたいですし、誰がどこで見ているか分かりませんものね。
初めてお会いするのに写真と同じ彼は直ぐに見つかりましたし、不思議なことに初めてのお話しも前からの古いお付き合いのように自然に打ち解けました。
彼が駅前で借りたレンタカーに乗って、少し離れた観光地まで来ると夕方近くの時間でした。
誰もいない季節外れの湖の畔を彼と腕を組んで歩くと、すっかり恋人気分のようになってしまって家庭のことなど忘れさせて貰えて楽しい気分に浸れますよね。
そんな私の気持ちを察したかのように、いつの間にか気が付くと彼の手は私の腰に廻っていて「ホテル・・・行かない?」と突然の切り出しに私は心臓が止まるかと思いました。
そんな私を見て、彼は「これが最後じゃないから無理には誘わないけど」と言って貰えたのが凄く安心感になって、私はなぜか肯いてしまいました。

ラブホテルなんて・・・独身時代に夫と入ったのが最後でしたから十数年振りでした。
ホテルの玄関からは、あの独特の雰囲気に身をこわばらせて、いつの間にか私は口数も極端に少なくなってしまったような気がしています。
一緒にシャワーを浴びた時、前の日からの予感はしていたとは言っても、緊張で私の身体は震えが止まらなくて少し恥ずかしい気持ちでした。
そして・・・夫以外の男性の性器を見たのも十数年振りで、尚更に私はぎこちない会話と素振りを続けていました。
それにしても男性器って人それぞれなんですね、彼のは夫のものよりも長さも太さも大きいのですけれど、クビレの所から先の方は少し小さめで、その代わり中ほどはとても太くなっていました。
本当に暫く振りに見る夫以外の男性自身に驚きと、でも少しばかりの興味を持って比べてしまいました。

彼は最後に「いいね?後悔しないね?」と優しく聞いてくれて、私は小さく肯くことしか出来ませんでしたけれど決心はとっくに出来ていました。
彼のものを口に含んだ時に、改めてその大きさに驚いてしまって、私の世間知らずを知らされたような気持ちになりました。
やがて大きく成った彼のものが私の中に入って来ると・・・今までに経験の無いような気持ち良さが背筋を走って、私の頭の中は直ぐに真っ白になりました。
彼の性器の中程の太さが凄くて、私の中を押し広げながら入って来る感じが凄くいいんです。
でも、こんなことになるだなんて運命って分からないものですよね、あれから一月以上になるのに今も信じられなくて夢の中の出来事だったように思えてしまいます。

彼とのデートは楽しくて夢中だったのに、一人帰りの電車に乗った時の気持ちは複雑で、夫への後ろめたさに襲われながらの帰宅になりました。
彼に駅で見送られながら言われた言葉「次は初夏の頃に、また出張で来れると思うから、その時に会えるのを楽しみにしているね」が私の耳に今も響いていて、いけない不倫の始まりを感じてしまいます。
不倫だなんて人事のように感じていて、私には縁遠いいことと思っていたのに、今は罪悪感と密かな歓びとが煎り混ざった複雑な心境で彼の次の出張の日を待っています。



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 [ 2007/10/30 23:19 ] エログ人妻・熟女の告白 | TB(0) | CM(0)

温泉で・・・ 

今年の夏、夫の実家から車で30分ほどの温泉に、義父母と私たち夫婦と1歳の息子で1泊しました。
温泉旅行夜子供を寝かし付けたあと、義母が「ゆっくりお風呂に入ってきたら」といってくれたので、夫と二人で大浴場に入りにいきました。

23時もまわっていたので女湯は私一人。
義父母と同じ部屋だからHはできないのが残念で、せめて自分で気持ちよくなろうと思って露天風呂の岩の上で足をおもいっきり広げオナニーしました。
でも、いまいち集中できなくていけないままお風呂からあがり、先に出ていた夫と部屋へ戻ることに。

部屋の前の廊下にはベンチが置いてあり、お互いそのまま部屋に入るのはちょっと物足りなかったので、どちらからともなくそこに座りすぐにいちゃいちゃし始めました。
さきほどのオナニーで我慢できなくなっていた私は、使われていない部屋を見つけ、ためらう夫の手を引いて入っていきました。
そこには翌朝の食事のセッティングがしてありましたが、その邪魔にならないよう畳の上に横になりました。
とっくに潤いきっている私の中へ夫の立派なおちんちんが入ってきて…
いつもはコンドームをつけるのに、勢いで生でしちゃってとても気持ちよかったです。


投稿者:はるな




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 [ 2007/10/05 03:09 ] エログ人妻・熟女の告白 | TB(0) | CM(0)
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